【大阪市天王寺区からご来院】 脊柱管狭窄症の症状でお悩みだった患者様のお喜びの声。

こんにちは、テアシス四天王寺前夕陽ヶ丘 院長の米田友和です。

今回は、大阪市天王寺区にお住いのK・T様より症状が治まったという事で、お喜びの声をいただく事が出来ましたのでご紹介させていたきます。

K・T様は脊柱管狭窄症と病院で診断され年齢も90歳代という事もあって手術は勧められないという事で、リハビリや

他の治療院に通っていましたが改善がないという事で知人の紹介もありご来院頂き事となりました。

症状としては、腰の痛みと両足のしびれがあり、特に歩く際には足がしびれている事もあり恐々と杖をもって歩くようにされておりました。

既往歴では左股関節を人工関節、左肩も転倒され骨折されたという事がありました。

その為、身体のバランスも悪く、かなりゆがんだ状態になっており、ご本人にもこの身体の状態の説明そして改善するには期間と回数はかかる事を伝え、了解を得て施術にかかりました。

 

結果として、4ヶ月かかりましたが両足のしびれと腰の痛みは改善することはでき、これからも1ヶ月に2回のメンテナンスを行っていく事で良い状態をキープしていく事になりました。

 

脊柱管狭窄症は大変難しい症状です。

ですがちゃんとした治療をしていくと治る症状です。

治らないと諦めないでください。

脊柱管狭窄症でお困りでしたらテアシス四天王寺前夕陽ヶ丘にご相談ください。

 

06-6776-3780


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