【大阪市中央区玉造からご来院】 坐骨神経痛の症状でお悩みだった患者様のお喜びの声

こんにちは、テアシス四天王寺前夕陽ヶ丘 院長の米田友和です。

今回は、大阪市中央区玉造にお住いの K様よりお喜びの声をいただく事になりましたのでご紹介させていただきます。

K様は複数のフラダンス教室を持っておられ、100人近い生徒さんをお教えておられるプロのフラダンス講師です。

最近、ぎっくり腰を繰り返すようになり腰から足にかけての痛みに悩んでおられました。ご自身でも、このままでは仕事の方にも

悪い影響が出るとご心配されており友人の紹介で、今回ご来院いただく事となりました。

ご来院時も、少し中腰姿勢の状態でご来院され腰の痛さを訴えておられました。

検査で極端な右膝と右股間の硬さがありましたので、お聞きするとフラダンスでは右足の方に重心をおいて踊ることが多いという事が分かりました。上半身は反対に左側が硬く、上半身と下半身とが捻じれている状態になっており、それが腰に負担をかけ症状を出している事が分かりましたので、テアシスがおこなう施術で身体を元の設計図通りの身体に戻すよう調整をおこないました。

1回目の術後、痛みで中腰姿勢だった身体がまっすぐ伸びるようになり、痛みも軽減していることに驚かれていました。

2回目の施術に入る間に、名古屋の方にレッスンがあり車移動という事だったので、ご自身で出来るケア方法をお伝えし少しでも良い状態を

維持できるようにケアをしてもらい、2日後に来院していただきました。

多少痛みは出たものの、当初の症状より改善しているとの事でした、そして施術をおこない痛みが改善したとのことでした。

その後は症状がでないという事でしたので、今後は定期的に身体のケアのためにご来院いただくことのようです。


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